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自己紹介

日本一狭い治療院の、かつまた鍼灸治療院です

 

はじめまして。かつまた鍼灸治療院の、勝亦 将司(カツマタ マサシ)と申します

 

 

患者さんとなる、あなたとじっくり付き合いたいと考え、2009.7.18に開業しました

 

完全予約制で、その時間はあなたと真剣勝負をさせていただきます

 

何かお困りのことがございましたら、まずはご連絡ください

よろしくお願い申し上げます

 

ご相談は下記までご連絡ください。メールは24h受付しております

 

  ご相談・ご予約はこちらから(原則24h以内に返信致します)

 

 


治療におきましては、患者さんであるあなたが良くなることを第一に考え、あらゆる技術を駆使して治療にあたらさせていただきます

 

個人的には、お灸や吸角(カッピング)療法、操体法を得意としております

   

 

 

 

 

プロフィール 
S49.5.25愛媛県今治市生まれ(4600g)の千葉県松戸市育ち

 

 

市立古ヶ崎小学校時代
小学3年時より地元のソフトボールチームに所属。朝・夕・夜練習があった非常に厳しいチームでした

 

ケツバット(バットでお尻を殴られる)や親の目の前でビンタをされたことも多々ありました。辛い毎日でしたが、そのおかげで関東大会3位(当時最高位大会)になることができましたので、良い思い出です

 

この時期は確実にプロ野球選手になると言いふらしていましたね

 

 

市立古ヶ崎中学校時代
もちろん野球部に所属しました。1年時から先輩達に交じって練習に参加していましたが、生意氣だと、イジメにあったこともあります


3年時は主将で、4番。最初で最後のモテ期でした。しかし、自分が好きな人には振られましたね


この時代に、たまたまテレビで女子バレーボールを観ていて、当時正セッターだった中田久美さんが膝を痛めながらも活躍する姿に惚れ、「俺が彼女の膝を治す!!」と決意


これが、私が治療家になる最初のきっかけになりました

 

 

専修大学松戸高校時代
甲子園を目指して毎日練習をしていましたが、故障に泣かされた時代でした。腰・肩・肘などなど


徐々に試合に出る機会も減り、最終学年時の夏はスコアラー。背番号を付けることができませんでした


今でもたまにこの時代の夢(ベンチメンバー発表時)を見ます


悔やみきれない時代ですが、この時期を経験したおかげで、現役の選手達に色々なアドバイスをすることができるのだと今は思っています

 

 

日本大学時代
専修大学にはスポーツ系の学部がなかったので、他大を受験しました


本当は国立大学に行きたかったのですが、学もないのに勉強もせず、アルバイトに明け暮れていた為に不合格(歳をごまかして夜勤をしていました。ごめんなさい)


最終的に、日本大学文理学部体育学科に入学しました


勉強は程々でしたが、ここで一生涯の仲間達と逢えました


この時代に父が52歳で他界(10月9日)


父が他界した翌年にスキーで右鎖骨骨折・左右膝靭帯損傷・右内側半月板損傷の大ケガ。周囲の大人達から、行くのはやめればと言われたのに行ってしまった罰なのかもしれません


大学では、教員になる為の勉強が主だったので、この先どうするかを悩んだ時代でもありました

 

 

メディカルトレーナー専門学校時代

大学院で研究者になるか、それとも他の学校に入り、臨床家の道へ進むか

 

最初の想いを叶える為に、臨床家の道へ進みました


ここで、手技療法の基礎を学びました

 

 

関東鍼灸専門学校時代

最初の専門学校を卒業後、千葉県船橋市の鍼灸接骨院に就職

 

2年目に健康運動指導士を取得

 

3年目より鍼灸師の免許を取る為に、関東鍼灸専門学校に入学します

 

柔道整復師の免許と悩んだのですが、非常時でも活躍できるのは鍼灸師だろうと思い、鍼灸師の道へ進みました

 

私の学校はかなりマニアックな学校で、易学の勉強もやりました

 

鍼灸師で食べられなくなっても、易者として仕事ができるのはありがたいですね

 

この学校では、東洋医学的鍼灸技術を叩きこまれました

 

 

修行時代
鍼灸師免許を取得後、新たな勉強をする為に千葉県柏市にある整形外科に勤務

 

そこでは、理学療法士やマッサージ師の先生方と情報交換をしながら日々研鑽しました

 

途中よりリハビリ室長を拝命するも、次のステージへ向かう為に退職

 

東京新宿(当時は笹塚)で開業する、森川和子先生の森川治療院に弟子入りさせていただきました

 

そこで、現在の治療のメインとなる「三焦約」という鍼灸治療法を学びます

 

この当時は、修行と個人的に出張治療を行っていました

 

まだまだ修行をしたかったのですが、患者さんの要望もあり、2009.7.18に自宅を改造し、治療院として正式に開業します

 

 

現在(平成30年7月現在)
現在は、火・水・土曜日を自院で、月・木・金・日曜日は2018.6.14に開設した松戸駅東口のめぐりこ鍼灸治療院で治療に当たっております


また、定期的にお灸ランチ会を行ったり、ワークショップに参加して、お灸の普及活動を行っております


「休まなくて平氣なの?」と患者さんから心配をしていただくこともありますが、今は働いて働いて働きまくり、患者さんが少しでもご自身で健康を獲得する術を学んでいただくことが最優先だと考えております

 

 

将来
長年記載し続けた結婚はでき、子供にも恵まれたので、今は新しい治療院を軌道にのせることが第一の目標です


そして、平成30年中の目標は、地域の人々ともっと触れ合うことです

 

地域密着治療家として活動を活発にしていきます

 

もう一つ、鍼灸という治療法をもっともっと世間の方々に知っていただくことです

 

こんなに素晴らしい治療法なのに、知らない方々の多いこと

 

ご自宅で灸をしていただければ、確実に医療費は削減できます

 

せめて、私と縁を持っていただいた方々には、灸を当たり前のようにやっていただきたいと考えております

 

 


活動実績
・毎週水曜日にメールマガジン、「目指せ、ぽっくり死!!」を配信中
  (2018.12.12現在496号)
・年6回のぽかぽかお灸ランチ会を開催
お灸女子会を開催(灸の良さを知っていただく会です)
・小学校や公共施設における出張医療講演
「電車通勤健康法」のご提案
・治療家の垣根を超える、勉強会を主催(2012.10.14で一時終了)

・平成29年6月発売の千葉ウォーカー(2017夏号)に紹介される

・平成25年7月9日発売の週間女性(7月23・30合併号)に紹介される

・平成25年7月10日発売の週刊新潮(7月18日号)に紹介される

 


趣味

野球(近年仲間達が子育てに忙しく、やっていません。誰かキャッチボールしましょう~)
スキー(大ケガしても懲りないです。今シーズンは何回行けるかな?)
読書(漫画からビジネス本まで幅広く読んでおります)
料理(酒の肴つくり。目指せ、主夫ですから)

 

性格

頑固(曲がったことが嫌いらしい……。自分ではグレーな部分も多いかと)

 

 

 

 

最後までお読みくださり、ありがとうございました

 

 

かつまた鍼灸治療院 勝亦将司

  

 

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かつまた鍼灸治療院

〒271−0068

千葉県松戸市古ケ崎4−3562−1

メール anshin.km@gmail.com

TEL 090−8340−9411

 

完全予約制

火曜日・水曜日・土曜日・日曜日

8:30〜20:30(18:30最終受付)


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